セイコーを安く修理できるおすすめの修理店【値段・納期】

セイコー(SEIKO)の腕時計が「急に動きが止まった」「時刻が大幅にズレる」「リューズが外れてしまった」といったことはありませんか?

それは故障が生じていたり、オーバーホール(メンテンス)の時期が来ている証拠かもしれません。腕時計は永く使っていくためにも機械式・クオーツ問わず数年に一度オーバーホールを行う必要があります。

トキゾー

オーバーホールは車で言う車検みたいなもの!

機械式時計は、特に新品のときは摩擦による潤滑油の汚れや細かな金属粉が出やすい時期であるため、お買い上げから3年目の分解掃除はその後永く使う上でとても大切です。

参考:Seiko 公式HP

セイコーには「グランドセイコー」や「プレザージュ」、「プロスペックス」、「セイコー5」など魅力的なコレクションがありますが、正規店で修理・オーバーホールをしようとすると結構な出費になりますよね…。

そこでこの記事では、正規店よりもお得な価格でセイコー(SEIKO)の修理やオーバーホールに対応しているおすすめの修理屋さんを紹介します。

セイコー(SEIKO)とは
1881年に服部金太郎が東京で創業した服部時計店が始まり。グランドセイコーやセイコー5など低価格帯から高価格帯まで幅広くラインナップがあり、日本だけでなく海外でも愛されているブランドです。

セイコーの時計を修理・オーバーホールするなら「リペスタ」

セイコーの修理・オーバーホールをするなら、「リペスタ」がおすすめです。

それぞれのメーカー毎に十分な知識・経験がある工房と提携しているため、高いレベルの修理を受けることができます。

3つのおすすめポイントと時計郵送の流れ

  • 送料無料、往復送料無料に加え、見積りキャンセルも返送時送料無料
  • 十分な知識・経験がある工房と提携しているので安心
  • 幅広い純正部品の取り扱いもあるので高品質なサービスが受けられる

修理の流れは以下のとおりです。

まずはリペスタのサイトから送料無料の配送キットを申し込みます。配送キットが届いたら時計を送って修理の見積もりをしてもらい、料金がOKであれば修理に進む流れになります。

「リペスタ」の修理料金と納期

オーバーホールや修理価格は破損状況やメーカー等によって異なるので、まずは無料で見積もり依頼をしましょう。

種類参考価格
外国産時計18,000円~+税
国産産時計14,000円~+税

まとめ:セイコーを末永く使っていくために

セイコーを末永く使っていくためには、①定期的にオーバーホールを行う、②故障したら修理することが大切です。

腕時計を日々使っていると部品が摩耗したり、潤滑油が劣化したりしますからね。

「リペスタ」では、高品質な修理がメーカーより安価で時計修理を行うことができます。

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