IWCを安くオーバーホールできるおすすめの時計修理専門店【値段・納期】

IWCのオーバーホールを考えたとき、「正規サービスと時計修理専門店のどちらがいい?」「ポルトギーゼやパイロット・ウォッチも専門店で対応できる?」「料金や納期はどれくらい違う?」と迷いますよね。

IWCは3針モデルからクロノグラフ、永久カレンダーまで機構の幅が広く、モデル名だけでは修理料金を判断できません。型番やキャリバー、複雑機構、防水性能、ヴィンテージかどうかを伝えて受付可否を確認することが大切です。

トキゾー

IWCは「機械式だから同じ料金」ではありません。クロノグラフや複雑機構は必ず先に確認しましょう!

この記事では腕時計を10年以上楽しんできた管理人が、IWC正規サービスと時計修理専門店の違い、料金と納期、モデル別の注意点を整理し、修理実績を確認できる専門店を紹介します。

先に結論をいうと、複雑機構、純正部品、ヴィンテージ修復を重視するならIWC正規サービス。一般的な3針やクロノグラフで費用を比較したいなら「時計修理工房なんぼや」「CIEN」「WATCH COMPANY」「オロロジャイオ」のように、IWCの実績がある専門店も候補です。

IWCは機構と用途から依頼先を決める

  • ポートフィノ・3針:一般的な機械式料金の対象か確認
  • ポルトギーゼ・パイロット クロノグラフ:クロノグラフ料金とキャリバーを確認
  • アクアタイマー:防水検査の内容を確認
  • 永久カレンダー・ミニッツリピーター:正規サービスを第一候補にする
  • ヴィンテージ:IWCのヘリテージサービスも比較する

目次 非表示

IWCのオーバーホールの推奨頻度は?

IWCのオーバーホールの推奨頻度は、公式HPには書かれておらず下記のような記載があります。

IWCの時計が唯一無二であるように、それを装着する皆様のライフスタイルも人それぞれです。サービスを実施するのに最適なサイクルは、装着頻度、装着環境、活動強度など、装着者一人ひとりの生活習慣に応じて特定する必要があります。

IWC

IWC公式は一律の年数ではなく、装着頻度、環境、活動強度などから適切なサイクルを判断すると案内しています。年数だけで決めず、精度の変化、パワーリザーブの低下、リューズの違和感、防水性能を点検の目安にしましょう。

光発電式、自動巻き発電式、電波修正式、機械式、等どのような時計でも定期的な点検が必要です。 機械内部の稼動部分に磨耗や汚れ、油切れが発生しますと、正常に稼動しなくなる場合がありますので、定期的な点検(有償)をお勧めします。

日本時計協会

IWCに「並行差別」はある?

結論から言うと、IWCに並行差別はありません。

並行差別とは、IWC正規店での購入ではなく並行輸入品を購入した場合に、オーバーホール価格に差を設けていることを指します。しかし、IWCには並行差別はないので、正規店購入品でも並行輸入品でもオーバーホール料金は同一です。

逆に言えば正規店で購入したIWCでもオーバーホール料金は変わらないため、なるべく安くオーバーホールしたい場合は修理専門店の利用を検討しましょう。

IWC正規店と時計修理専門店のオーバーホールはどちらがお得?

時計修理 比較表

IWC正規店と修理専門店のどちらでオーバーホールするのがお得なのか、料金や納期を比較していきます。

修理・オーバーホールの料金は時計修理専門店が安い

IWC正規サービスは、公式のサービス価格計算機でモデル番号やシリアル番号から事前見積りを確認できます。複雑機構や交換部品の有無で総額が変わるため、出所の分からない一律料金ではなく公式見積りを確認しましょう。

一方、修理専門店時計修理工房なんぼやでのオーバーホール価格は、¥21,000~となっています。

どちらもクオーツや機械式等の駆動方式やモデルによって価格が変動しますが、なるべく費用を抑えたい場合は修理専門店でのオーバーホールがおすすめです。

修理・オーバーホール完了までの納期は時計修理専門店が早い

IWC正規店でのオーバーホールの場合、オーバーホール完了まで約4週間かかると公式HPに記載されています。

一方、修理専門店時計修理工房なんぼやの場合、オーバーホール完了まで最短2週間です。

愛用の時計がなるべく早く手元に戻って来てほしい場合は、修理専門店でのオーバーホールをおすすめします。

修理・オーバーホールの技術力や安心感はやっぱり正規サービス

オーバーホールの安心感は、やはりその時計を作ったIWC正規店のほうが上回ります。

ただ、修理専門店でも1級時計修理技能士が在籍していたり、純正パーツを使った修理をしてくれる専門店もあるので、価格や納期も比較して自分にとってベストなオーバーホール先に依頼することをおすすめします。

IWCを修理・オーバーホールする際の時計修理専門店の選び方

時計修理業者 選ぶポイント

時計修理店を選ぶ際にチェックしたいポイントは、下記の3点です。

修理店の選定ポイント
  • 技術力がある(1級時計修理技能士やメーカー出身の技術者在籍)
  • 価格(メーカーより安い価格で修理できるか)
  • 納期(メーカーより短納期で修理が完了するか)

技術力がある時計修理業者がベスト

一番大切なのは愛用の腕時計の修理を任せられる技術力があるかが大切ですよね。

技術力というと目に見えづらく分からないと思われるかもしれませんが、時計修理にも「時計修理技能士」という国家資格があります。

その中でももっとも難しいのが「1級時計修理技能士」で、1級は「時計修理の職種における上級の技能者が通常有すべき技能及びこれに関する知識の程度」が合格基準となります。

そのため、修理店の技術力を測る際には、まず「1級時計修理技能士」が在籍しているかどうかを基準にしましょう。

参考(試験内容のPDFです):厚生労働省職業能力開発局

また、修理専門業者の中には時計メーカー出身の技術者が在籍している場合もあります。メーカー出身者は正規店修理を行っていたということなので、技術力があると考えられます。

修理・オーバーホールの価格が適正か

修理・オーバーホールにかかる費用が適切かも選定のポイントになります。

メーカーの正規修理と同価格以上であれば、修理専門業者を利用する意味がありませんよね。そのため、メーカーよりも安い価格でサービスを受けられる修理店を探しましょう。

価格が安くてもメーカー正規部品を使って修理してくれる業者も存在します。

修理・オーバーホールにかかる納期が早いか

修理・オーバーホールを依頼してから手元に戻ってくる時間は早いほうがいいですよね。

メーカーに依頼する場合は、通常1カ月〜2ヵ月以上、海外ブランドであれば3ヵ月以上かかる場合もあります。

修理専門業者は通常メーカーよりも短納期で修理・オーバーホールを受け付けている事が多く、手元に返ってくる期間が早いです。

修理・オーバーホールに出している間は愛用の時計が使えないので、なるべく早く作業が完了するかも選定のポイントです。

IWCのオーバーホール料金の比較!どこでやるのが一番安い?

腕時計修理専門店でのIWCのオーバーホールの基本料金を下表にまとめました。

あくまで基本料金の比較にはなりますが、できるだけオーバーホールの費用を抑えたい人は参考にしてみてください。

時計修理工房なんぼやCIENWATCH COMPANYオロロジャイオ
機械式3針29,000円~28,600円~25,300円~26,400円~
機械式クロノグラフ39,000円~39,600円~38,500円~35,200円~
主な受付店舗・宅配店舗・宅配店舗・宅配店舗・宅配
IWCのオーバーホール基本料金の比較。自社製キャリバー、複雑機構、部品代は別料金または受付対象外になる場合があります。

ポルトギーゼ・パイロットなどモデル別の注意点

ポートフィノ・インヂュニア

3針モデルでも年代とキャリバーによって部品や料金が変わります。型番と症状、パワーリザーブの低下があるかを伝えましょう。

ポルトギーゼ・パイロット・ウォッチ

クロノグラフや自社製キャリバー搭載モデルは、一般的な3針料金の対象外になる場合があります。自分のキャリバーへの対応実績と部品調達を確認してください。

アクアタイマー

ダイバーズは防水検査が重要です。オーバーホール後にどの水圧で検査するか、リューズやパッキン交換が見積りに含まれるか確認しましょう。

複雑機構・ヴィンテージ

永久カレンダーやミニッツリピーターは正規サービスを第一候補に。IWC公式はヴィンテージ修理の平均期間を約13週間と案内しており、ヘリテージ専門の時計職人が担当します。

腕時計を修理・オーバーホールするなら「時計修理工房なんぼや」

腕時計を修理・オーバーホールするなら「時計修理工房なんぼや」がおすすめです。

「時計修理工房なんぼや(旧時計修理工房なんぼや)」とは、ブランド品や貴金属などの買取店「なんぼや」から展開されている、時計修理・オーバーホールの専門店です。

国内トップレベルの修理設備で、年で30,000本以上(2020年の実績)の修理を抱えるほどの人気ぶりです。

時計修理工房なんぼやの5つの特徴

時計修理工房なんぼやの特徴は以下の5つです。

  1. 年間修理実績が30,000本以上を誇る
  2. 経験豊富な経験豊富な時計技師が在籍
  3. オーバーホールの修理が最短2週間
  4. 修理後の保証が1年間付いているので安心
  5. 見積り・送料、キャンセル料が無料

5つの特徴を知ることで、時計修理工房なんぼやが支持されている理由がわかります。内容を詳しく解説します。

年間修理実績が30,000本以上を誇る

時計修理工房なんぼやは、公式サイトで年間30,000本以上の修理実績を案内しています。2022年の自社商品を含む実績ですが、多数の時計を扱う体制を確認する材料になります。

数多くの修理を引き受けるために、メーカーにも引けを取らないほどの最高の設備と最高の作業環境を用意し、効率的に対応してくれます。

たくさんの修理を引き受けながらもユーザーの満足度が高い理由は、最高の設備と技術者が作業しやすい環境が整っているからこそできることなのです。

修理を依頼する場合は、無料梱包キットを利用するか、店舗に持ち込んで依頼するかのどちらかになります。

近くに店舗がないエリアの方は、見積り・送料無料の梱包キットを活用すると良いでしょう。

  • 国内トップレベルの修理設備
  • 業界最速級の納期


見積無料
公式HPから依頼する

経験豊富な経験豊富な時計技師が在籍

時計修理工房なんぼやは、WOSTEP認定時計技師や時計修理技能士など、経験を確認できる技術者の在籍を案内しています。

国家資格の「時計修理技能士1級」を有しているスタッフや、有名時計メーカー出身の時計技師たちが対応してくれます。

さらに世界最高峰の時計技術者育成プログラム「WOSTEP認定」というトレーニングを受けた時計技師もいるため、技術力は非常に期待できるのです。

多数の経験豊富な時計技師がメンテナンスに対応してくれるので、安心して任せられるでしょう。

オーバーホールの修理が最短2週間

時計修理工房なんぼやは、オーバーホールの納期が業界トップレベルの最短2週間で対応してくれます。

納期が早い理由は2つあげられます。

1つは独自システムを導入することで、修理の進捗状況を「見える化」。2つ目は時計技師たちが作業に専念できる最高の環境が用意されているという点です。

2つの理由から効率的に作業が進められて、2週間というスピード納期が実現できています。

規模が大きい会社のため、メーカーにも引けを取らないトップレベルの設備や環境が整っているのです。

修理後の保証が1年間付いているので安心

時計修理工房なんぼやは、修理後の保証が1年間(アンティークウォッチは6ヵ月)付いてきます。

保証期間内で、適切に使用しているのにもかかわらず不具合が出た場合は、無償にて対応してくれるのです。

1年間という長期の保証が付いてくるため、安心して修理を依頼できます。

見積り・送料、キャンセル料が無料

時計修理工房なんぼやは、見積もり・送料、キャンセル料が無料です。

一般的な時計店の場合、海外の高級ブランドであれば送料やキャンセル料が発生することが多い傾向にあります。

しかし、時計修理工房なんぼやのように初期費用をかけずに見積りを出せるのは非常に助かります。

また梱包キットを依頼すれば、無料でダンボールやクッション材なども提供してくれるため、活用しない手はないのです。

近くに店舗がない遠方の方であれば、無料の梱包キットをぜひ利用してみてください。

  • 国内トップレベルの修理設備
  • 業界最速級の納期


見積無料
公式HPから依頼する

IWCを修理・オーバーホールするなら「時計修理専門店CIEN(シエン)」

IWCの腕時計を修理・オーバーホールするなら「時計修理専門店シエン」がおすすめです。

熟練の技術者が在籍しており高い技術力はもちろんのこと、メーカーで修理するより安い価格で修理依頼することができます。

3つのおすすめポイントと時計郵送の流れ

  • 見積り無料、無料梱包キットが届くため時計を送るだけ
  • 技術力のある技術者が在籍、すべて純正部品で修理してくれる
  • 時計修理完了後も1年間の保証が付いていて安心

修理の流れは以下のとおりです。

1.公式サイトにアクセスし、名前・住所・時計の種類など、情報を入力して申し込みをする

情報を入力する際のページで、無料梱包キットの有無を選択できます。

無料梱包キットを利用することで、大切な腕時計を安心して配送してもらうことができるので、「希望する」を選択するのがおすすめです。

2.無料梱包キットに腕時計を入れて発送する

梱包キットが届き次第、腕時計を梱包し、ガムテープなどでしっかりと留めます。

付属されている、着払い伝票、精密機器・取扱注意シールを貼り付けて、ヤマト運輸に集荷依頼の手続きを行い発送をしてもらいます。

3.腕時計の修理が完了するまで待つ

CIEN(シエン)に到着後、見積もりが作成され、金額に納得すると修理進行されます。

修理が完了次第、連絡が来ますのでしばらく待ちましょう。



  • 見積り無料
  • 安心の技術力


見積無料
公式HPから依頼する

「時計修理専門店CIEN(シエン)」の修理料金と納期

IWCの腕時計のオーバーホールは、基本料金+交換が必要なパーツ費用となります。

下記に参考で3つのブランドのオーバーホール価格を記載します。見積りは無料なのでまずは公式HPから見積り依頼してみてください。

種類 メーカー修理価格 シエン修理価格 シエン修理価格(新品仕上げ込み)
クオーツ 45,500 16,000 23,000
クオーツ・クロノグラフ - 28,000 35,000
手巻き - 23,000 30,000
自動巻き 56,500 23,000 30,000
クロノグラフ 66,500 34,000 41,000
スプリットセコンド/永久カレンダー - 要見積り 要見積り



  • 見積り無料
  • 安心の技術力


見積無料
公式HPから依頼する

IWCを安く修理するなら「時計修理専門店WATCH COMPANY」

IWCの腕時計の修理をするなら、「時計修理専門店WATCH COMPANY」がおすすめです。ロレックスやオメガ、IWC、タグホイヤーなど様々なブランドの腕時計の修理に対応しており、品質の高い修理やオーバーホールを受けることができます。

3つのおすすめポイントと時計郵送の流れ

  • 無料の梱包キットで全国どこでも修理対応が可能
  • メーカー同様の品質で修理が受けられる
  • メーカーより安い値段で、部品交換はメーカー純正パーツを使用している

修理の流れとして、まず公式サイトから修理・オーバーホールの依頼をすると「無料梱包キット」が送られてきます。その梱包キットに時計を入れて送ると、修理費用の見積もりの連絡があります。その価格でOKなら修理工程に進めるという流れになります。

「WATCH COMPANY」のYouTube。実際に時計を分解している様子が見られます。




  • 見積もり無料
  • 純正部品を使って修理


見積無料
公式HPから修理依頼をする

「WATCH COMPANY」の修理料金と納期

WATCH COMPANYでの腕時計の修理・オーバーホールの価格をいくつかまとめてみました。

メーカーで修理するよりも1万5千円以上安い価格で修理することができます。

さらに納期も2週間と短いのがメリットです。

実際の修理料金は故障の状態にもよるので、まずは無料で見積もりしてもらいましょう。また、下記ブランド以外の修理・オーバーホールももちろん可能なので、まずは見積もりを行ってみてください。

種類 メーカー定価(参考価格) WATCH COMPANYオーバーホール WATCH COMPANYオーバーホール+新品仕上げ
手巻き 公式見積り 25,300円 36,300円
自動巻き 公式見積り 25,300円 36,300円
クロノグラフ 70,400円~ 38,500円 49,500円
スプリットセコンド 70,400円~ 要見積り 要見積り
永久カレンダー 162,800円~ 要見積り 要見積り

※IWCの自社開発ムーブメントを搭載しているモデルに関しては特殊料金あり。

また上記の修理・オーバーホール代金に1万円をプラスすることで、「新品仕上げ」のオプションを付けることもできます。
新品仕上げとは外装・金属部分の磨きをすることで傷を取り、新品のように仕上げることです。

トキゾー

気になる傷がついてしまった場合は、新品仕上げをしてもいいですね

「WATCH COMPANY」のおすすめポイント
  • 経験豊富な技術者が修理・オーバーホールを行う
  • 純正部品を使用して修理するので安心
  • 修理完了まで最短2週間の短納期

「WATCH COMPANY」利用者の口コミ

定期オーバーホールの依頼をした。見積りもスムーズでとても早く仕上げてもらった。仕上がりに大満足です。

スタッフが親切でサポートが手厚く感じられる。1度オーバーホール等でお世話になった後も末長くお願いしたい印象を受ける。技術力も確かな感じ。

35年連れ添った我が愛機(GMTマスター16750)が、見違えるような無傷のフォルムで戻ってきました。ウオッチカンパニーさんの卓越した技術に感無量です。



  • 見積もり無料
  • 純正部品を使って修理


見積無料
公式HPから修理依頼をする

IWCのオーバーホールでよくある質問

オーバーホールは何年ごとですか?

IWCは一律の年数を示さず、装着頻度や環境から判断すると案内しています。精度、パワーリザーブ、操作感、防水性能に変化があれば点検を相談しましょう。

正規サービスの納期はどれくらいですか?

IWC公式FAQでは通常修理は約4週間、ヴィンテージは平均約13週間が目安です。診断内容や部品調達によって変わります。

専門店へ複雑機構を依頼できますか?

永久カレンダーなどは受付できない専門店もあります。型番とキャリバーを伝え、送付前に対応実績と部品調達を確認してください。

研磨は付けるべきですか?

必須ではありません。ケース形状や仕上げを残したい場合、ヴィンテージ、研磨歴が多い時計は研磨なしも検討しましょう。

まとめ:IWCを安く修理・オーバーホールするなら修理専門店がおすすめ

IWCをなるべく安く修理・オーバーホールするなら修理専門店を利用するのがおすすめです。

正規サービスと比較して料金が安いですし、技術力もしっかりとしており安心です。

腕時計はどうしてもオーバーホール等の維持費が掛かってしまうので、少しでも費用を抑えて時計ライフを楽しみたい方は時計修理専門店を利用してみてください。

IWC(インターナショナル・ウォッチ・カンパニー)とは
1868年に米国ボストン出身の時計師フロレンタイン・アリオスト・ジョーンズがスイス シャウハウゼンで創業した高級時計メーカー。IWC自社開発ムーブメントも多数あり、高品質で質実剛健なメーカーです。